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6月6日(金)農水省所管の独立行政法人家畜改良センターより、純血梅山豚の雄がやってきました。皆さんご存知の通り、梅山豚は「日本と中国の友好のシンボル」としてパンダの次に贈られた貴重な豚です。(独)家畜改良センターが大切に種を保存しています。その中で今回やってきたのは、平成19年10月25日生まれで、雄7頭・雌5頭、合計12頭出産されたなかの1頭です。農水省の血統名は『クニ・リュウ・コン072535』ですが、塚原牧場での名前はまだ決まっておりません。 |
※ここで・・・募集!名前のないこの子の名付け親になってみませんか?!(追加注文票通信欄にご記入下さい。)皆様よりの沢山のご応募を、楽しみにお待ちしております!
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| 種豚舎ではオス同士3頭で暮らしています。今月の梅三の夢日記にもあったように、ジャレ合いをよくします。なので、怪我をしないようにキバ切りもしました。種豚担当スタッフ曰く、こちらのオス豚くん・・・「一番小さいけど、一番元気でヤンチャ・・・」だそうです。只今、“ちびた”“のんた”と仲良く暮らしています。 |
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| ● 「カブト虫が豊作です。」 |
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堆肥場で、カブト虫の幼虫を沢山発見しました!堆肥の中が暖かいからですかね?こんなに立派な幼虫初めて見ました。夏には沢山のカブト虫たちが育つことでしょう。塚原牧場でも、ちょっと育ててみることにしました。(代表の塚原が飼育担当していきます。) |
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